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担々麺:当店自慢の ニュータンタンメン,卵が絡まった“うまから”担々麺
担々麺
 

元祖ニュータンタンメン本舗の担々麺は、独自の特製太麺と卵とじが特徴的。にんにくがゴロゴロ入ったそのスープは、一口ごとに旨みを増します。
ご飯とも相性のいいそのスープは、一杯毎に味付けする独自の逸品です。


ニュータンタンメンのこだわり

卵とじ

挽肉・にんにく・とうがらしを最後に卵でとじるのがニュータンタンメン。
塩味の透明スープは徐々に旨みが増し、クセがあるのに食べやすい一杯です。(青森十和田産にんにくを使用しています。)

タンタンメン独自の特製太麺

仙台では珍しい太麺を使用。
しっかりとした独自の麺にこだわっています。

選べる辛さ

辛さの度合いも5段階。
お子様でも安心して食べられる控えめから、辛さの限界・めちゃ辛まで。お好みの辛さに調節します。にんにくの量調節もOK!

 

にんにくを求めて… にんにく
元祖ニュータンタンメン本舗の担々麺は、にんにくがゴロゴロ入っているのが特徴です。
そのにんにく、中国産の不信から市場には国産のにんにくが出回らなくなっていました。さらに、にんにくの新物が出るのは7・8月。6月の最も出荷量が少ない時期に重なってしまったのです。
奔走するも国産のにんにくは見つからず、店主自らにんにくの生産国内1位となる青森の地に。生産農家を直接あたって歩き回りました。
人伝に農家をあったていくも、現状は大手企業が年間契約をしていてると断られてばかり…。皆口をそろえて「ない」というのです。
行き着いた先は十和田市の農協。産地に直接出向いた甲斐あって、国産・青森十和田産のにんにくをお店でお出しできるようになりました。

ニュータンタンメンの由来

担々麺とは、中国四川省に古来からある料理名です。
「担々」とは担いで売りにくるという意味。日本でいう時代劇の「夜泣きソバ」のような、愛すべき「庶民の味」です。
その本場の激辛ヌードルを日本人の口にも合うようにと、ニュータンタンメン本舗・先代「五十嵐 源吉」が長年の
試行錯誤の末、昭和42年に特製自家製麺を使った今日の卵と挽肉のうまからめんを発表しました。
名前を本場・中国の「担々麺」に敬意を表すとともに「これからの麺」という意味をこめ、「ニュータンタンメン」と名づけました。
日本の担々麺の元祖でありながら新しいという文字を屋号に残し、こだわりを持ち続けているのです。


手頃な値段とボリューム!

担々麺とご飯セットをご注文いただいても、1,000円で食べられて大満足のボリューム。
ご飯と相性ぴったりのスープなので、ご飯に乗せちゃっても。
ご飯をスープに入れるのも通な食べ方。ぜひ食べてもらいたい味です!
表示は全て税込価格です。


担々麺 650円
【辛さ】
・控えめ(お子様にも安心)
・普通辛(程好い辛さ)
・中辛(一番人気)
・大辛(辛い好きにオススメ)
・めちゃ辛(・・・)

麺やにんにくの量を調整できます。

  【 担々麺 おすすめ トッピング 】   トッピングならちゃーしゅー!
ちゃーしゅー 300円
(蔵王ハーブポーク)
ねぎ 200円
ニラ 200円
バター 100円

【 ごはん 】
ライス 100円
大ライス 160円
高菜めし 150円
ご飯セット 300円
(ライス・サラダ・味噌餃子二個)
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